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鈴木トリートメントとは
最高医も推薦する整体治療法

鈴木トリートメントは名医に認められた技術です

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第三者評価
  • 国内特許が2つアジャスターとコの字型クッションは、いずれも特許を国内取得しています。詳しくはこちら

  • 国立山梨大学の名医が推薦『医師がすすめる最高の名医』に掲載された菅原先生に推薦していただきました。詳しくはこちら

  • 金沢大学の肩こりの講義で紹介金沢大学の肩こりの講義にて鈴木トリートメントをご紹介いただきました。

  • 石川県鍼灸師会理事も来院金沢大学の講義を受講していた石川県鍼灸師会理事の先生が当院に来院されました。

  • 麻酔科の学会で発表麻酔科医の学会で鈴木トリートメントをご紹介いただきました。

  • レセコン会社からセミナー依頼レセプト(診療報酬明細書)を作成するコンピュータ会社からもセミナーを依頼されました。

  • 接骨院からもセミナー依頼各地の接骨院からセミナーの依頼をいただいております。

  • 相撲部屋から往診を依頼相撲部屋に往診を依頼され行きました。遠方の為、その後は逆に力士に来ていただいております。

  • 学校の教員が薦めています専門学校の教員の方々にも、推薦していただいております。

  • スイスにてセミナー実施スイスでもセミナーを実施致しました。詳しくはこちら

  • カンボジアでも施術著名な音楽家の膝の不調を伺い、施術しました。日本とカンボジアの文化交流会に招待されました。

  • 上海のドクターが来院見学中国人女性の施術を行ったことがきっかけで、彼女を過去に手術した上海の外科医が見学に来日。


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鈴木トリートメントの特徴

  • 一般的な治療
  • 鈴木トリートメントの治療

皆様が普段受けられている治療は
左上の写真のような治療・テクニックではないでしょうか?

このような治療方法はよく見ますが、私自身失敗されたことがあり、大変な目に遭いました。
このような治療方法は上達するまでに多くの失敗を重ねたり、事故を起こす可能性があると私は考えています。
例えば先生が治療しようとした時に患者さんが怖いと思い、力を入れてしまったら、
治療しようとした骨でなく違う骨に力が加わってしまいます。

それが、思わぬ痛みを加えてしまう可能性があるのです。

(このテクニックすべてを否定するつもりはありませんが、ごく一部の先生しかできないと思います。)

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「ドロップベット」の登場

そんな中、「ドロップベット」と呼ばれる、より安全に治療ができる器具も開発されましたが、誰もが治療レベルがアップする訳でもなく、ベッドに頼り切った治療になってしまいます。
そもそも指が太く治療したい骨に手が入らない、また、治療したい方向に力が入らないということが多く、結局技術が必要とされていました。

そうなると、いつまで経っても体調はよくなりません。

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そんな中私は、すべての人(全員とまではいいません)が、
誰でも簡単で確実に、安全に、どこでも、何歳になっても手さえ動けば治療できるようにと
「鈴木トリートメント」を完成させました。(いまだに進化しています。)

多くの施術は“でっぱっているから”“曲がっているから”治療するという説明で、
何故そこがズレたのかを考えていません。

そもそもズレをつくる原因を取り除かなくては、
いつまで経っても良くはならないはずです。


例えば、あなたが右膝痛の原因は体重のせいと言われたら、自分より体重のある人はみんな右膝痛なのでしょうか?
左膝痛にならないのは何故?気づいてください。
年のせいと言われたら、自分より年上の人はみんな右膝痛?
患者様もこうした「根本からの治療」を考える時代だと思います。


鈴木トリートメント治療は、
下記の症状等でお悩みの方に効果的です。

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適応症状
首・肩こり 腰痛 頭痛
手足のしびれ めまい 自律神経痛
生理痛 椎間板ヘルニア 四十肩・五十肩
スポーツ障害 O脚・X脚 膝痛

鈴木トリートメントは、
様々な症状の根底にある“仙腸関節のゆがみ”に主眼をおき、
硬くなった仙腸関節の動きを改善し、
骨格のバランスを整え、痛みの原因を根本から解消します。



鈴木トリートメントのプロセス

①のイラストは、構造上、上半身(緑色)下半身(オレンジ色)に色分けしたものです。
上半身には内臓、筋肉がありますので、体重のほとんどを下半身は支えています。

しかし、上半身と下半身の接点は②の左右の仙腸関節のみです。仙腸関節の構造は、④のように下部に支えとなるものがありません。
つまり、③のように荷物を持つような支えがないのです。

④のような状態の関節構造で下半身は上半身を支えているのです。不安定な関節なのに上半身を支え、上半身の土台になっているのです。


鈴木トリートメントで整体に用いる専用の特殊な器具

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- 点での治療を可能にした特殊器具を使用 -

アジャスター
普段の生活での体の使い方により、片方にばかり体重をかけてしまい、不安定な仙腸関節がズレてしまうのです 。
よって、建物の土台がずれてしまうのです。
土台がずれれば上に乗っている建物つまり脊柱もバランスをとるために曲がっていきます。
脊柱が曲がれば骨と骨との間から出ている脊髄神経が圧迫を受け、神経の流れが悪くなる。
つまり脳からの命令が手や足、各臓器に届かなくなります。
脳から出ている自然治癒力も弱くなり、体全体の抵抗力も落ちていきます。

「仙骨が土台」「仙骨が大事」という本なども出ていますが、それらは仙骨を1つの骨としてできているテクニックです。

鈴木トリートメントは、
仙骨を「面」ではなく「点」で治します。精度が違うのです。
だから"鈴木トリートメント アジャスター"が必要なのです。

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